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A-PAB含め8団体が新4K8K衛星放送開始への貢献で総務大臣表彰

電波の日の記念式典が6月3日東京都内で開かれ、新4K8K衛星放送の開始のために貢献した業界団体を代表して一般社団法人 放送サービス高度化推進協会(A-PAB)の福田理事長が総務大臣表彰を受けました。


総務大臣表彰(団体)を授与されるA-PAB福田理事長

午前11時から開催された総務省と情報通信月間推進協議会が主催する『電波の日・情報通信月間 記念中央式典』では、総務大臣表彰の団体部門で、A-PAB、衛星放送協会(小野直路会長)、電子情報技術産業協会(JEITA 遠藤信博会長)、日本ケーブルテレビ連盟(吉崎正弘理事長)、日本民間放送連盟(大久保好男会長)、大手家電流通協会(金谷隆平会長)、全国電機商業組合連合会(峯田季志会長)、日本放送協会(上田良一会長)の8団体が表彰され、代表としてA-PABの福田理事長に表彰状が授与されました。
功績は「新4K8K衛星放送の普及を推進する業界団体として、周波数確保のための帯域再編、受信機の発売又は販売促進、受信方法や4K・8Kの魅力の周知広報等の必要な取組に尽力するなど、円滑な放送開始のために多大な貢献をした」との内容で、高く評価されました。