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4K・8Kの魅力

4K・8Kは、フルハイビジョンを超えるキメ細かな超高精細映像が映し出す映像と、マルチチャンネルによるサラウンドの立体的な音響、さらに自然で鮮やかな色彩よって、あたかもその場にいるかのような臨場感を体験することができます。

キメ細やかで迫力ある表現力

キメ細やかで迫力ある表現力のイメージ1

キメ細やかで迫力ある表現力のイメージ2

フルハイビジョンに比べて4Kは4倍の画素(3840x2160画素)、8Kは16倍の画素(7680×4320画素)を持つことで、キメ細やかでよりリアルな映像表現で、お楽しみいただけます。スポーツ番組であれば従来は分かりにくかった選手の表情も分かります。風景では遠くまでクリアで奥行きのある映像で臨場感が伝わってきます。

広い色域

広い色域のイメージ

放送規格上、従来よりも色域が広がったことで、表現できる色数がとても増えました。より自然で鮮やかに、より精微で深いリアルな4K・8K放送の映像をご体験ください。


HDR信号への対応

HDR信号への対応のイメージ

HDR(ハイダイナミックレンジ)とは、映像が本来持っている明るさや色、コントラストを表現できる技術です。4Kテレビの新たな魅力として一躍話題になっています。

マルチチャンネル音響

マルチチャンネル音響

4K放送では、映像の各シーンにマッチした臨場感を味わえる5.1チャンネルサラウンドを、8K放送ではさらに22.2チャンネルのマルチチャンネルサラウンドを楽しむことができます。これより全方向から音を再現することで、大画面の超高精細映像とともに、まさにその場にいるかのような臨場感や迫力を体験することができます。